最近の記事

東京11R第34回「フェブラリーステークス」(GT)予想大会

良く分からないのでここは人気がまるでないけれども本当は力のある、インカンテーションに賭けてみようと思います。正直おもいきって逃げて欲しい。相手はベストウォーリア、カフジテイク、サウンドトゥルー、エイシンバッケンの四頭です。


posted by 白馬の王子 at 15:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中山10R第61回「有馬記念」(GT)予想大会

有馬記念は多くの人が予想するから雑音が多くて
純粋無垢な予想が難しい。
だからどうも乗り気がしない。
競馬師としては、有馬記念を買わずに
他のレースを買うのが正解なのだろう。

勝つのはメンバー中、最も堅い馬、サトノダイヤモンド。
菊花賞のあの余裕あっぷりの手応えを思い出すと
いくら中山があれでも充分やれる気がする。

ふと見ると、スマホやLINEの背景にも雪がキラキラ舞っているではないか。
すなわち正解は、キグナス氷河のダイヤモンドダストと言うわけである。
レース後に雪が降って、幻想的なダイヤモンドダストが見られるであろう。
天気まで予想してしまったよ。

posted by 白馬の王子 at 15:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

阪神11R第68回「朝日フューチャリティステークス」(GT)予想大会

ダンビュライトは、ルーラーシップ産駒と言うのが気になるくらいで
前走にしても良い脚を繰り出しているため(勝ったブレスジャーニーが強すぎただけとも言える)、軸にするには最適だろう。

相手は、クリアザトラックとサトノアレスのディープ産駒二頭。
これにもちろん、ミスエルテを加えてもいいが、
確かに体つきはシャープで既に出来上がっている感もあるが
他頭数だけに前走のように出遅れてしまえばおしまいである。
そこが怖い。

狙いたい穴馬は、アメリカズカップ、ボンセルヴィーソ、
トリリオネア、トーホウドミンゴの四頭。


posted by 白馬の王子 at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果