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2007年10月19日

「第68回 菊花賞 GT」

すっかり休んでしまった。

このブログをし出してからどうにも当たらない。なのでこのブログのせいにして打っ遣ってほっぽりだして無かったことにしていた。

すると、どうだ。万馬券を手にする。やはり、私は、直前まで練りに練らなくてはならないようだ。

このブログでは、初心に戻り、書くことが出来れば、一頭だけ挙げたく思う。三着以内に来る一頭をだ。一頭くらいならば、どうにかなるだろう、と高をくくる。

先週の秋華賞は全く良いところなかった。二着にレインダンスと来るか、なるほど、と思った。ウオッカはやはり来るのだな、侮れない、と思った。カワカミプリンセスも5ヶ月ぶりで勝ったではないか、と思った。

今週は、菊花賞。これがまた難解なレースとなった。先行できてそのまま押し切れる馬が来る。そう思う。それが菊花賞。なので、ロックドゥカンプ、タスカータソルテ、アルナスライン、フサイチホウオー、それからヴィクトリーにアサクサキングス、サンツェッペリン、あとは追い込んでくる、ドリームジャーニーでいいのでは、と思う。

かなり挙げてしまった。一頭と言ったのに。侮れないのはホウオー。こいつが後ろの方にいたら、あれだが、前から行く作戦だと変わってくるかもしれん。前で粘る作戦。そうなると粘れそう、勝負根性もあるだろうし。

また書けたら書くことにして、今日はおやすみ。
タグ:京都 菊花賞 GT
posted by 白馬の王子 at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果