最近の記事

【ブエナビスタ】東京11R「第142回 天皇賞 秋(GT)」大予想大会【スマイルジャック】

今週は先週のレース、菊花賞の件をずっと引きずりながら労働に励む一週間だった。

とにかく寒かった。服がないので、服を買えないので寒かった。懐具合もあいかわらず寒かった。恋人もいんかった。いたこともなかった。身も心も寒かった。気付けば最底辺職しか残されていなかった。新卒の頃は働くことに興味をもてなかった。それどころではなかった。日常生活からして上手くいっていなかったのだ。何も出来なかった。自信がなかった。自信はあとからつけるものだということすら知らなかった。そう、とりあえず就職して働く中でつけていくしかないのである。友人は夢に向かっていた。私も夢をみつけたかった。漫画やドラマに影響されたのか、反町隆のサラリーマンにはなりたくはなかったすね、というような芸能人などごく一部の優れた人間にしか通用しない文章に影響されたのか、とにかく脳みそが軽く、薄っぺらく、ただ単に馬鹿だったせいで、よくいるドキュン脳だったせいで、新卒、大切な新卒の頃に活動をせんかった。

時間はあっという間に過ぎ、何もせんうちに、ネットでせんずりをこいているうちに随分、歳をとった。信じられないかもしれないが、10代だった男でも歳はとるものである。いつしか働くことに、またしてもドラマか何かに影響されたのか、女子高生ではなく綺麗なOLさんのいる綺麗なオフィースでスーツを着てバリバリ働くことを夢見た。しかし時すでに遅し、もうそういった会社で働く道は閉ざされていた。働きたくなった時にはもう遅いのである(猛烈に働きたいしそういう綺麗な女性がいればそれだけで毎日、はりきって出社するというのに、である)。オクテは何事も損をする運命なのである。真面目よりちゃらちゃらでいいのである。物事を深く考え、複雑化して身動きがとれないより百倍いいのである。

馬鹿な人はなぜか今なれるものを拒否したがるものだ。恰好付けたいのか、身の程知らずなのかなんなのかよく分からない。おそらくきっと単細胞のドキュン脳なのだろう。幸福を得ようと思えば得ることができる立場にあった。なのになぜか見逃してしまう、わざと避けてしまう、わけのわからぬ考えが頭をよぎる。ごく一般人は余計なことを考えず、ママの言葉を素直に聞き、普通に大学を出て、ごく一般企業に就職すればいいだけだというのに。しかし人生は一度きりであり、何もかも初めてなのだ。どうしてもおバカさんは妙なことをしてしまいがちであり、いつしか道は閉ざされ、誰にでもできる現場作業、単純労働へと行き着く。何ももっていやしない、経験もないのだから仕方のないことなのだ。結局、綺麗なお姉さんなどおらず、社会的礼儀や知識、教養など持ち合わせていない、つまりそうしたものがなくても通用するような職場で、成長することもなく、日々、こき使われながらカネのために我慢して働くしかなくなってしまうのである。

あぁ、なぜローズキングダムを信頼できんかったのか、ローズが強いのは分かりきっていたことだというのに、距離が、などと、、実際、阪神の2400で勝っているのだから十分、足りたんだ。そこの事実に目をむけろってんだ、なぜスルーするのか、この馬鹿たれのおまぬけさんがっ。

さ、前を向いていこう。前を向くしかないのである。顔は下を向くものではなく正面を向くものだからである。なぜなら人間のお目目は前を向くために顔の表面についているからである。馬は横についとる。横についとって、後ろから来る馬の姿も見えるようになっとる。だから視界に入ったらん、んあ〜〜、な、なんかが来てる、おいかけてきてるぅ、ぎょぇええと、驚くか何かを感じてより一生懸命、本気を出して走りだしたりするのである。

今回は初心に帰り力強さを感じる馬からいこうと思う(いつもそのつもりだが)。本命の◎は、私の大好きな馬、2番ブエナビスちゃんで決まり!この馬、とにかく前にいる馬を追いかける習性に富んでいる。なので大崩がない。どんな舞台であれやってくれるだろう。

○に6番スマイルジャック。この馬の父はウオッカと同じタニノギムレット。ウオッカは東京が大の得意だった。この馬にもそれを感じる。距離がどうのこうの言われるが一応、2400mのダービーでディープスカイの2着を確保しているのである(確かその馬券はワイドでとったと思う。この時のスマイルも今日のレースくらいの人気だったように思う。雰囲気が似ている、あの時の状況に似てきている)。距離はギリギリ持つ。人気の落ちている今回、狙い目ではないか、そろそろ末脚が炸裂するのではないか、と思う。休み明けの前走、毎日王冠は0.4差の4着だった。先行してこれだった。これはまぁ合格ラインかと思う。本来は差しの方がいいと思うので脚をためて内から勝負をかけてもいいが、先行でもダービーで2着したようにいけそうなので、正直、どちらでもいい、3着以内に入るならどちらでもいいよ。

この二頭から三連複で流す。それから6番スマイルジャックと人気がまるでないが力はある9番トウショウシロッコからワイドでも何頭かに流し(安田記念1,2,3着がそろって出走しているのでそいつらのワイドでも面白そうだな)、余裕があれば、名前の雰囲気、響きがシンプルで似ているという理由で7番ペルーサ、10番シンゲン、11番アクシオン、18番アリゼオのワイドボックスに、頭文字にシの付く馬(ショウワモダン、ジャガーメイル、シルポート、シンゲン)、3歳馬同士(エイシンアポロン、ペルーサ、アリゼオ、コスモファントム、オウケンサクラ)のワイドボックス、ペルーサがスムーズに走った時のことを想定してブエナビスタ・ペルーサからアーネストリー、シンゲン。ジャガーメイルの3点三連複をあわせて注文しておこうかな。
posted by 白馬の王子 at 13:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R「第71回 菊花賞(GT)」大予想大会

℃-uteとBerryz工房の良さに改めて気付きYouTubeでコンサート映像やらを見まくっている白馬の王子です。いつの間にか皆、大人っぽく、お姉さんになっているのです。昔の映像と照らし合わせてみると感慨深いものがあります。アイドルに歴史あり、人生あり、アイドルって素敵やん、と思います。



彼女らにハマッたため、菊花賞の予想は疎かになってしまった。なんだか、もう、どうでもいいのだ(近頃これが口癖のようになっている)。とにかく彼女らが眩しくて・・・見ているとせつない気持ちになってしまう。彼女らはアイドルになるべくしてなったのだ、あのダンスのキレを見よ、そのスタイルの良さ、手足の長さ、顔の小ささ、、持っていない、一般人の持っていないものを持っている。

私なぞ、あぁ私などどうだ、私は競馬予想なんかに必死になって・・・リアルでは時代おくれの肉体労働、くそっ、クソみたいな労働でよ、な、なんでこんな、、ぅぅ、ぐ、ぐぎゅう、こ、こんあことに、、あぁ、しかし私は人より優れたものなど何もなく、ただの一般人というか、小物、ちっちゃいちんちん、ふ、ふさわしいじゃないか、はは、誰にでもできる労働がよ、あぁ、そうさ、観客、まさにお客さんこそがふさわしいのだ、私は。

しかしアイドルだって歳をとるのだ。誰でもどんな人だって平等に歳をとる。今、輝いていてもいつしかその輝きは・・・(℃-uteやBerryz工房は今まさにピークなのかもしれない)。だからこそ今の輝きに惹かれる、魅了されるのだ。だからこそ何やらせつない気持ちを抱くのかもしれない。この輝きを、もっと多くの人に知らせたい、このまま埋もらせるにはもったいない、などと思ってしまうのかもしれない。

おっと、競馬予想ブログなのに、最後のクラシック菊花賞という競馬のお祭り当日だというのに、別のことで盛り上がり勝手に盛り下がり、感傷にふけり、別のことにもふけりかけたが、時間がないので予想を発表する。

このレースは3番クォークスターと1番ヒルノダムール、同じくクォークスターと2番レーヴドリアンから流せばいいのではないかと思う。クォークスターの前走の末脚は見た目にも強烈で印象的すぎて、安易にこの馬から行く人が増え、あやしい、別の意味で、沈むという意味であやしく映るが、それほど支持を受けているわけではないようなので(どうにか4番人気にこらえている)、この馬からでもいけちゃうのではないだろうか。

相手にあげた1番ヒルノは今までの成績的にいって普通に来る可能性は高く、京都コースもあっている。何よりこのレースに出走していないルーラーシップに勝ち、ペルーサに敗れはしたものの、そう大差で負けたわけではない点も大きい。2番レーヴドリアンも京都コースがあっているし、長距離もよそうだ。なるたけ速いペースで流れれば、最後にこいつらがまとめてやってきてくれることだろう。

あと気になる馬は、これまた内にいる馬たちが多いが、京都コースが得意なのにまるで人気のない4番ネオヴァンドーム、500万、1000万と連勝、京都新聞杯でも6着という成績を残し、前走は1600万下で勝ち馬と0.2秒しか離されていないというのになぜか最下位人気の5番シルクアーネスト、前走、ローズキングダムとエイシンフラッシュに敗れはしたものの3着に、阪神で3着に踏ん張り、2着のフラッシュは回避したのでチャンスもビッグになった6番ビッグウィーク、それから外枠17番アロマカフェ、18番サンディエゴシチーあたり。

これらの馬をミックスしたり、いじったりして楽しもうかな、と思う。まぁ、時間の許す限り頑張りたくは思っている。後悔しないよう最後まで考え続けないと。。
タグ:京都 菊花賞 GT
posted by 白馬の王子 at 14:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R「第15回 秋華賞(GT)」大予想大会

うーむ、難しいなぁ、今年の秋華賞は非常に難しなぁ・・・。ローズステークスのせいでよく分からなくなってしまった。アパパネは4着だし、オウケンサクラ、アグネスワルツの両馬もイマイチな結果に終わってしまったからである。これらの馬にこのレースを制したアニメイトバイオ、同2着のワイルドラズベリー、3着エイシンリターンズ、そして前走クイーンSで古馬のプロヴィナージュを破ったアプリコットフィズに同レース5着ショウリュウムーンは成績的にみてもそう差がないように思える。

桜花賞はアパパネが1着で2着にオウケンサクラ、3着にエーシンリターンズ、4着はショウリュウムーンだったし(桜花賞の前哨戦のチューリップ賞ではショウリュウが1着、2着アパパネ、3着エーシン)、オークスはエーシンとショウリュウは崩れたが、アグネスが3着、4着にアニメイトバイオ、5着オウケンサクラ、6着にアプリコットフィズが入ったからだ。

他にも5ヶ月の休み明けだが、アパパネと同着でオークス馬となったサンテミリオン、コスモネモシンのゼンノロブロイ産駒2頭(アグネス、バイオもそう)、紫苑Sを勝ちメキメキと力をつけてきているディアアレトゥーサに同2着のクラックシード、それからまだ1000万下だが安定した成績が怖いレインボーダリア、これらの馬が絡んでもおかしくはないし、ぶっちゃけもうどの馬もそう大差がないように思える。

こういう時は思い切って人気薄の馬からいくのも手だ。そう差がないのだからオッズの美味しいのを選んだ方がオトクなのだ。つまり上位に来る確率は横並びのようなものだからそれなら自然、配当の付く馬からいかなきゃ損だぞ、という考えである。

名前の恰好いい馬たちを選んだって構わない。1番レディアルバローサ、2番ベストクルーズ、7番レインボーダリア、13番ディアアレトゥーサ、14番タガノエリザベート、16番クラックシードあたりは、人気はあまりないが、名前だけなら来る可能性も高そうだ。

混戦模様で力差のない場合、注意したいのはやはり先行勢だろう。基本的には先行できる馬の方が有利なのが競馬だ。なのでオウケン、アグネス、アプリコットフィズからいってもいい。

名前の雰囲気、スプリンターステークスのウルトラファンタジーとキンシャサノキセキのように相性のいい名前同士を選ぶのも面白い。これに該当するのはショウリュウ(ムーン)とオウケン(サクラ)、ムーン(ショウリュウ)とコスモ(ネモシン)にバイオ(アニメイト)の組み合わせ。あとはサクラ(オウケン)、ワルツ(アグネス)、バイオ(アニメイト)、ダリア(レインボー)あたりの響き、相性が良さそうだ。

気になるのはショウリュウムーンとエーシンリターンズ、アグネスワルツとオウケンサクラとの成績が、好不調の波が似ている点だ。ショウリュウとエーシンはどちらもアパパネに先着した過去を持ち、桜花賞で好成績を残したものの(4着、3着)、オークスは惨敗している(17着、14着)。そして休み明けの前走はともに悪くはない成績で今回の本番を迎えている。アグネス、オウケンはともに先行タイプでオークスではそれぞれ3着、5着、そして人気を背負った前走のローズステークスは7着、8着という成績に終わっている。

ということは、である。これら2頭ずつからいけばどちらかの組み合わせが来るのではないか。しかもこいつらは皆、京都コースがお得意のようだ。ショウリュウ、エーシン、アパパネのキングカメハメハ産駒トリオで(レディアルバローザ、クラックシードのキンカメ産駒)、チューリップ賞の再現というのもありえそうだ。

考えがまとまらないままにいろいろごちゃごちゃ書いたが今のところ、ショウリュウ・エーシン、アグネス・オウケンから三連複流しで勝負するつもり。これらにアプリコットフィズも加えたくなってきた。ショウリュウ・アプリコットフィズからもいっちゃうか!?
タグ:京都 秋華賞 GT
posted by 白馬の王子 at 13:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

東京11R「第61回 毎日王冠(GU)」予想

京都大賞典にはオーケンブルースリ、毎日王冠にはペルーサが出走。どちらも日本を代表するレベルのサラブレッドである。

ふたつのレースで注目したいのは、その頭数である。どちらも10頭という少頭数なのである(京都大賞典もフィールドベアーの取り消しで10頭になった)。こういう頭数の少ないレースは、なぜか結構、荒れたりするものだ。

こういう時は一番人気のオーケンブルースリ、ペルーサ、それぞれを軸にしないというのも手だ。オーケンは10ヶ月も休んでいるので不発の可能性もなきにしもあらず。ペルーサにしても強いのは認めるが他にも勝負できそうな馬がいるのだからそうした少ない可能性に賭けてみるというわけ。

京都大賞典は私の思いつく、そして来る可能性のありそうなどの組み合わせも思ったより付かないからスルーだ。毎日王冠で狙いたい馬はトウショウウェーブ。今をときめくステイゴールド産駒で東京も得意ときたもんだ。この馬が絡んだだけで三連複で最低80倍は付く、こりゃ当たれば美味しい馬券になるて。あとは1番ネバブションもオススメ。
posted by 白馬の王子 at 14:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中山11R「第44回 スプリンターズステークス(GT)」予想大会

昨日は久方ぶりに万馬券をとることができた。やはり馬券はワイドではなく、三連複で勝負しなければならない、そう思った。私の実力では万馬券をそうそう獲ることができないので、このせっかく手にしたお金、大事に使いたいものだ、と守りに入ってしまう自分がいる。しかしそれでいいのだ。なんでもかんでも手を出してカネをじりじりとなくしていくよりは、じっと我慢、そう、その時期が来るまで、その時、その瞬間、ここぞという時にのみ賭けるのが本当なのだろう。それさえできたら競馬でそう損などしない。だがしかしそれが一番難しいのだが・・・。

今日は凱旋門賞も行われる。スプリンターで勝って、気分よくというか、競馬場でかわいいギャルのまさかのパンチラを目撃ドキュンし、肝心の予想が疎かになってしまう時のように(そう、もう競馬予想などそんなちっぽけなことなどどうでもよくなって。まぁ、実際はパンチラかてちっぽけなことなのだが)鼻息あらく、何もかも、あぁ今の自分の状況、ワーキングプア、悲惨な貯金、衰えた容姿、成長しない内面、将来のこと、などなど全てを忘れ、忘れさせてくれ、ただただ夢中になって観戦したいものだ(あぁ、ヴィクトワールピサ、ナカヤマフェスタちゃんがんばれッ!)

けれども今のところ答えはまだ降りてきてはいない。というかこの調子だと降りて来そうもないぞ。こういう時に一番いいのは、冒頭で述べたように無理をせず、賭けないことだ。大人しく体育すわりでレースを見ているだけでいい。たとえGTといえども100円とてかけないことなのだ。それに先ほど行われたレースで(阪神9R)すでに損失を出しているのだ。これ以上、万馬券で得た金を無駄にしてはならない。この大切な資金を・・・。

よ〜し、それじゃ思い切った予想でいこう。サクラバクシンオー産駒は何頭か出ているが、無視だ、外しだ。これだけでだいぶ頭数が減り予想がしやすくなるぞ。そもそも彼らは、GTになると苦しいのである。少なくとも1着はないのである(あぁ私は大きなことをいってしまったものだ。しかし1着はないだろう、うん大丈夫、GTという強豪馬の出てくるレースだとバクシンオー産駒は苦しくなる、最後は息切れである。なので1着はない。良くて3着だ)。

長期休み明けの強豪馬、キンシャサノキセキ、ファイングレイン、プレミアムボックスも気になるが、ここはパスだ、スルーだ(ファインとプレミアムは倍率的にも手を出したくなる、ワイドで買いたくなってしまうが)。あとマルカフェニックス、ウエスタンビーナス、アイルラヴァゲインあたりも消そう。

そうすると残ったのは、3番サンカルロ、5番ビービーガルダン、6番グリーンバーディ、7番ウルトラファンタジー、8番ワンカラット、9番ローレルゲレイロ、15番ジェイケイセラヴィの7頭だけになる(やっぱりキンシャサも入れておこうか?)。

この中から軸馬を選ぶとすれば、無難に5番ビーガルことビービーガルダンからでいいのではないだろうか。安定しているし、中山が得意だからだ。それにもうそろそろ、、、いいのでは、と思う。

彼からワンカラット、ローレルゲレイロでいいのでは、と思う。とても安易な予想だが、それでいいのでは、と思う。ビーガル・ワンカラット、ビーガル・ローレルゲレイロ、もしくは香港馬二頭を選び、ビーガル・グリーンバーディ、ビーガル・ウルトラファンタジーという素敵な名前の馬から二点、三連複流しですんなりいけるのでは、と思ってしまう。思い切ってグリーンバーディ・ウルトラファンタジー香港馬二頭からの三連複流しも面白いかもしれん。
posted by 白馬の王子 at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果