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東京10R第31回「ジャパンカップ(GT)」予想大会


今日の問題はなんだ、国家一種レベルじゃないか、こんなのそう簡単にとけそうもないぞ。

楽しみにたのしみにしてきたジャパンカップ。答えが降りてきてくれるはずだった、なのになのにでてこない。来てくれるはずだった、なのに前のレースに手を出しまたしてもジャブジャブ、気づけば1レースも当たらずマイナス2万。今月は結局、マイナス6万ほどになってしまいそうだ(一時はプラス5万だったというのに、結局これかよ…)。

本当はウインからいくつもりだった、けれどもこのメンツに入りその名前を見るとどうも心もとなく、自信がなくなってきたんだ(ま、ウイン、デインのシャレーだ馬券は一応、買っておこうかなとは思うが)。

こういう豪華メンバーによる混戦模様のレースではひょんな馬が勝ったりするものだが(春天のヒルノダムールしかし、天皇賞秋のトーセンジョーダンしかり)オウケンブルースリなのかトレイルブレイザーなのかさっぱりわからない。

そして、こういう時は結局、前につけることのできる馬がそのままマンマと勝っちゃうことも多い。

そこで本命は6番トゥザグローリー。JRAのCMでブルーハーツの曲を皆でうたっているところにもヒントを得た。ブルーハーツといえば栄光へ向かって走る〜♪だ(『トレイントレイン』)。

相手は隣の7番ペルーサ、そして同じ栄光、そう光つながりでエイシンフラッシュ。ここから三連複で。

あとはタフな天皇賞秋に出走していないため疲労度も少ない三歳馬13番ウインと凱旋門賞馬14番デイン、そして大外の15番エイシンフラッシュ、16番トーセンジョーダンの侮れないコンビからも流しておこうかな。

それともやっぱりウインからいっちゃうか、ここはウインからいっちゃうか!?外枠が気になるなぁ、今回は外枠が記になるなぁ、、確かに6,7,8あたりからも気配を感じ取ることができるのだが…。あぁわからん。トレイルブレイザーが残るとかないよな、この前のレースはまだまだ余裕があったらしいんだ、どうなんだろうか。あぁわからん、もうちょっと考えるよ。
posted by 白馬の王子 at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

【シルポート】京都11R第28回「マイルチャンピオンシップ(GT)」予想大会【ポーちゃん】

昨日、土曜日の東京スポーツ杯は口惜しかった…、あと少しのところで13万がするりと、、あぁ思い出しただけでダメだ、引きずるんじゃねぇ、今は目の前のレース、次のレースに集中するんだ、そう今日はマイルチャンピオンシップである。

◎はポーちゃんことシルポート。

この馬がこのレースのひっかけ問題なのかどうかずっと考えていた、もしかするとエリザベスのフミノイマージンのような買っちゃいけないそれなんじゃないかってね(いやこのレースにはひっかけと思われる馬がたくさん出走しているのだが)。

しかしポーちゃんは京都が得意だし、確か京都で行われたレースでぶっちぎって勝ったことがある、忘れた頃にこの大舞台でやってくれるのではないか、いったいったするんじゃないのか、とワクワクさせるものがある。

確かに人気の逃げ馬は怪しい、逆の意味で沈むという意味で怪しかったりするものだ。しかし、その点は大丈夫、人気はそれほどない。もし人気だったらポーちゃんのことだ、おそらく来ない。

最近の成績はあまり良くはない。しかし前走はハイレベルGT天皇賞秋であり、距離も長すぎた。その前の毎日王冠も負けはしたが途中まで良かったし、勝ったダークシャドウと0.5差の8着に頑張っているのである。それも休み明けで直線の長いハードな東京でこれなのである(このレースのヒントは毎日王冠にあるのかもしれん。ここで好勝負をした馬、ダノン、ポーちゃん、アポロン、リアルにミッキー。この辺でいいかもしれん)。

京都ならもっと粘りは増すわけで、後ろから届くような馬がいるのか疑問なほどだ。どうにか来ても前に位置できるような馬、5番エイシンアポロン、8番リアルインパクトくらいではないか。じゃこの三頭で決まりやもしれん、そう思われる。

というわけで3番ポーちゃ-5番アポロン、3番ポーちゃ-8番リアルインパクト、3番ポーちゃ-17番リディルからの三連複3点流しでとれる。

あとは一応、ワイド、こちらもポーちゃんから(ポーちゃん、ポーちゃんうるせえな、こいつと思ってきてるかもしれない)1番フィフスペトル、2番ダノンヨーヨー、4番ライブコンサート、6番エーシンフォワード、14番レインボーペガサス、15番ブリッツェン、16番クレバートウショウ、18番キョウワジャンヌへ。

三連単3-5-8BOX、5-8からの1,2,3,9,11,12,18も余裕があれば買っておきたいところ。

posted by 白馬の王子 at 13:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第36回「エリザベス女王杯(GT)」予想大会

はぁ、またやっちまった。せっかく先週、最後の最後で、今月プラス5万円にもってきたというのに、この余裕を大事にしようと今週はエリザベス女王杯、この1レースだけに集中しよう、と思ったのに、フラフラと競馬新聞を買いに行き、勝手に予想をはじめ、金をポイポイ捨て続けてはいつしかプラス5万あった貯金が、今、こうして書いている段階で、ほぼゼロに…。ってことは昨日、今日で5万ほどすってしまったってことか!?

信じられない、夢であってほしい、こんなことは。この現実を冷静に受け止めてしまえば月曜日、憂鬱すぎて自殺してしまう。いくら可憐な女子高生たち、もはやお姉さんと言えるような大人っぽい女子高生たちの姿をみたとしてもだ。あぁ、我慢しろ、ここは堪えるんだ、と言い聞かせてきたはずじゃないか、なのに勝手に、自分の意志とは逆に夢遊病者のようにいつしかパソコンの前へと座り、競馬新聞片手に金をジャブジャブとシャブって…。信じられない、夢であってほしい、こんな人生は。

といってもエリザベス女王杯の本命はすでに決まっていた。労働中にずっと考えていたのだが10番フミノイマージンは強いだろう、とあいつからでいいのではないか、と。けれども直前になって結構、狙っている人が多く悩んでしまう。結局、前残りでいいのではないか、などと。


確かブエナが出た時も逃げた二頭を捕まえきれず、残っちゃって大波乱なんてことがあったっけ。今回も差し馬に有力どころがひしめいているため、似たようなことが起こる可能性もある。


といってもレッドディザイアさんが鼻出血で回避、引退したため、代わりに同じマンハッタンカフェ産駒だのフミノが活躍するなんてシナリオも見逃せないところだ。

一応、予想としてはフミノから1番アヴェンチュラ、14番ダンシングレイン、18番スノーフェアリー絡みで流そうかな、などと考えている。ちょっと難解なレースなのでこういう時はダンシン、スノーの外国馬同士から流すのもいいかもしれない。

あとはワイドで、レインボーダリアとダンシングレインのレイン繋がり、そのあとスノー、雪が降ってのエリンコート、エアグルーブのグルヴェイグとオールジザットジャズにのってダンシングっていう踊って歌う音楽つながりも狙ってみたい。あとはアヴェンチュラ、アパパネ、アニメイトバイオのAAAつながりも抑えておきたいところ。
posted by 白馬の王子 at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果