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東京1011R 第33回「ジャパンカップ(GT)」予想大会

ここは普通に考えて、ジェンティルドンナとゴールドシップ、さぁ勝つのはどっち、というレースだろう。今年は2着3着続きでどうも乗り切れていないジェンティルだがここは去年、オルフェを破った絶好の舞台。今年の敵は奇しくもそのオルフェと同じ、ステイゴールド産駒のゴールドシップしかいない。シップとしては先輩の敵討ちといきたいところか。そしてその可能性もけっこう高いと思われる。理想としては共同通信杯のような乗り方。

狙いたい穴馬はトーセンジョーダンとホッコーレーヴ。ジョーダンは人気がまるでなくなってきているしそういう時に粘り込んだりするのかな、と。ホッコーレーヴはこのメンツなら割り込めるのではないか、しかもやけに人気がないからである。前走を見るに4番人気アドマイヤラクティとの力差はない。なのに16番人気だと!?ここはどうしても抑えておきたい一頭です。あとは牝馬、牝馬のディープBOXもあわせて買っておきたいか。
posted by 白馬の王子 at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第30回「マイルチャンピオンシップ(GT)」予想大会

もう時間がないので、内枠から攻めて、あとはワイドで遊ぼうと思います。こういうのは結局、内の先行馬が残っちゃうからです。
posted by 白馬の王子 at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第38回「エリザベス女王杯(GT)」予想大会

新馬戦を見てこいつはクラシック候補だと感じたのは男馬ではエピファネイア、そして女の子ではディアデラマドレである。エピファネイアはついに菊花賞を制した。次はディアデラマドレの番じゃないかなぁと思う。エピファの母はオークス馬のシーザリオ、そしてディアデラの母はそのシーザリオの3着だった馬。ここにも何かを感じなくもない。

ただいきなり骨折か何かで長期離脱を余儀なくされたのは不安で、どこまで戻っているのかはわからない。けれどもそのポテンシャル、潜在能力の高さは3歳では一番ではないかと勝手に思っている。ここを勝ってそれを証明してほしい。
posted by 白馬の王子 at 15:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果