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東京11R第35回「ジャパンカップ」(GT)予想大会

ここは外国馬は外国馬でも一番人気のないやつが絡むの法則を適応して、2番トリップトゥパリスから行こうかな、と思っています。この馬なんと4,000mのGTを勝っているのである。ここはもう逃げるか先行して欲しいと思う。

相手も外国馬全頭とラブリーデイ、ゴルシ、クイーン、パンドラ、サウンズオブアース……全部気になる。人気どころでは牝馬二頭(ディープ産駒の牝馬は長距離もこなせるしな)はもちろん、サウンドオブアースが妙に気になってきた(同じ4歳のアドマイヤデウスも気になるな)。京都大賞典でラブリーと良い勝負しているしな。

今回はこれという軸が決まらないので自信はありません。こういう時はゴルシ頭でいってもいいんですけどね。
posted by 白馬の王子 at 15:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第32回「マイルチャンピオンシップ」(GT)予想大会

5番イスラボニータ、8番サトノアラジン、10番フィエロ、16番モーリス、この人気上位で固いような気がするので三連単で勝負しようかと思ったが(モーリス頭なら最低でも万馬券なので一応、モーリスから買っとくかも)、ここらでトーセンスターダムが何かやらかすんじゃないかとも思えてきたので、トーセンスターダムから三連複でいっちゃおうかなと思う。

スターダムとフィエロからの三連複なんて地味で勝ちきれない、ディープ産駒同士の凄くつまらない結末でいいのではないかと思う(なぜディープ産駒はイマイチ君が多いかってそれは他にも同じように切れるディープ産駒がたくさんいるからのようにも思えるが)。

自信度……23%。
posted by 白馬の王子 at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第40回「エリザベス女王杯」(GT)予想大会

最初はもう15番ルージュバックから行こうかと思ったが、ここは牝馬なのにゴツゴツした感じの男らしい馬体からしても10番ラキシスの力が抜けているんじゃないかと、普通にこやつから行けばいいんじゃないかと思う。このレースも二年連続で絡んでいるし、前走も負けて強しな競馬だった。

と言うわけでラキシス軸でいっぱいいっちゃう(ちょっとジャパンネット銀行の資金が尽きそうで入金しようか悩んでいる)。

穴で狙いたいのは、1番パワースポット、7番シャトーブランシュ、ラキシスの隣の9番フェリーチェレガロと11番ウインリバティなど先行して粘りそうな馬も注意です。
posted by 白馬の王子 at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

東京11R第152回「天皇賞(秋)」(GT)予想大会

どうも前にいる馬が残りやすくなっている気がする。末脚自慢の馬たちがそろったこの舞台、こういう場合は普通に前が残って面白くないレースになることが多い。

ある程度、前に付けられて安定感のある馬から行くのが無難か。

と言うわけで本命は16番イスラボニータ。イメージ的にヌーヴォレコルトと被る。それなりにやれるクチ。

三連複の軸の相手はディサイファ、アンビシャス、ショウナンパンドラ、スピルバーグ。

狙いたい穴馬は、ダコール、カレンミロティック、ラストインパクト、ダービーフィズ。

ディサイファとスピルバーグがこのGTで絡むと感慨深いものがある。似たような雰囲気、臨戦態勢で挑んだ、二人にとって人生初めてのGT、去年の天皇賞秋は前者が12着、後者が1着と明暗が分かれた。その後、スピルバーグはジャパンカップを3着するものの以降はパッとせず、良い成績を残せてはいない。片やディサイファはGTにはまだまだの馬なのかな、と思っていたが重賞で安定した走りを見せ続け(もともとこの馬はそれなりにやれる馬だが)ここに来てビッグチャンスが訪れている。GTなのにオルフェーヴルのように抜けた馬はいないからである。GUやGVで好勝負して来た相手と遜色ないからである。勝ったと思ったら外からGT馬のスピルバーグに交わされて涙目というシナリオも面白い。
posted by 白馬の王子 at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果