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2017年04月09日

阪神11R第77回「桜花賞(GT)」予想大会

前走の敗退でリスグラシューの人気が落ちているが阪神JFでソウルスターリングに迫ったあの脚が忘れられない。と言うことで三連単はソウルとリスの一着二着流しである。終わって見れば阪神JFと一緒というのもよくある話である。

三連複の軸にしたいのは、そのリスグラシューとアエロリット。アエロリットは前走ミヤビとそう差はなかったのに人気には差がある。前走を見てもこいつは結構粘っこそうな気がする。

穴で狙いたいのは、レーヌミノル、ライジングリーズン、カワキタエンカ、ゴールドケープ、ジューヌエコールこの辺である。レーヌとジューヌは最初の頃の勢いがない点が似ている(のでやっぱりやめようかな)。ライジングはフェアリーSでアエロリットを破っているし、前走も最速あがりで差し切っているようになかなかやりおる。内のミスエルテと流してみるのも面白い。カワキタは唯一のディープ産駒なので注意が必要だろう。

結構メンツがそろっているので堅そうな気がするが果たして……。
タグ:GT 桜花賞 阪神
posted by 白馬の王子 at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果
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