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2019年06月23日

阪神11R第60回「宝塚記念」(GT)予想大会

宝塚記念は、いつも最後に差し馬が飛んでくるイメージがある。あのシンボリクリスエス、最近ではドゥラメンテやキタサンブラックでさえも敗れたレースで予想が非常に難しい。ただでさえ、今回は頭数も少なくて実力も拮抗している感じである。キセキ・レイデオロ・アルアイン・スワーヴリチャード・クリンチャー(クリちゃんはここんところずっと元気がないが)、、そういつもの、何度もやってきた、能力拮抗の五歳馬たちに、四歳からエタリオウと紅一点、リスグラシュー、ダービー馬のマカヒキが加わった感じ。

こうなると三連複やらでは勝負できない。馬単か三連単で行くしかない。実力が拮抗しているから普通にキセキやレイデオロから行っても仕方がない。頭にエタリオウ・リスグラ・マカヒキの差し馬トリオを選んで流すこととする。特に復活を期待したいのがマカヒキ。力はある。あとはハマるかどうかである。これらに穴馬、ショウナンバッハとのワイドも一応、買っておく。


posted by 白馬の王子 at 15:29 | Comment(0) | 競馬予想と結果
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