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京都11R第153回「天皇賞春」(GT)予想大会

大魔神佐々木の奥さん、えのかなこと、榎本加奈子が可愛すぎる。さっきテレビに映っていたがさすが元芸能人、凄まじく可愛い。大魔神は野球で成功後、あんなにも綺麗な奥さんを持って、おまけに馬主としても成功(ヴィルシーナでGT勝利)している。この天皇賞では人気馬シュヴァルグランを送り出してきた(ヴィルシーナの弟)。悪いこともそうだが、良いことだって連鎖するのである。だからあんな可愛い子と付き合ったら、などと不安になることはなく、むしろそういう子と付き合えば運がどんどん良くなるのである。佐々木氏にとってえのかなはそういう幸運の女神的存在なのかもしれない。

だから素直にシュヴァルグランから行くと良いと思う。けれどもなんやかんやいって結局、ゴールドアクターが来るパターンなのかもしれない。ちなみに私は三連単ではそのゴールドアクターから行きたいが三連複ではアルバートか、レーヴミストラルから行こうかと悩んでいる。

アルバートはあの力強い走りが忘れられないし、レーヴミストラルは、走る時走らない時を繰り返しており、今回はまさに走る時であるからである。最後の最後に去年のフェイムゲームのように突っ込んでくるとすればこの馬しかあるまい。ちなみに私は悪いことの連鎖で先月も20万ほどの大赤字である。
posted by 白馬の王子 at 15:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中山11R第76回「皐月賞」(GT)予想大会

ついに時が来たようである。シルバーステートやハートレーは離脱してしまったがサトノダイヤモンド、リオンディーズ、マカヒキの三強にエアスピネルやロードクエスト、アドマイヤダイオウなんかを加えた強力なメンバーが無事に出走。今年のGTはやくもピークを迎えている。私もSilent Siren(サイレントサイレン)のチェリーボムを聞きながらテンションアゲアゲで挑んでいるぞ(が今日はやけに早く目が覚めたので頭の回転が鈍い。睡眠が一番大事なのに)。

さて私の本命◎は、マカヒキ君。理由は弥生賞を見ても分かるように中山コースの走りっぷりも良かったし、最後にリオンディーズをきっちり差し切っているからである。もしあれで差し切っていなければそこまでの馬ですがあれを差し切れるところに非凡な、同じディープ産駒の先輩、キズナ以上の能力を感じています。2着や3着に甘んじる、ディープ産駒によくいるタイプではなく、1着じゃなくてはダメなんです、な本物のディープ産駒なのです。

3番人気なのは、あくまで前走はリオディーズがかかったからどうにか差し切れた、と思われているからでしょうが、マカヒキにしても余裕があったように思えます。それにリオンは兄エピファネイア同様、気性面と中山コースに不安があります。サトノダイヤモンドはきさらぎ賞からの直行ですし、どうもトップスピードにのるまで時間がかかるタイプのようなので、多頭数でごちゃついて上手く抜け出せず、本来のエンジンがかからずに沈む、そんな姿見たくはないですがありえるシーンです。中山は直線も短いですからね。

マカヒキにはこれらの心配はありません。マカヒキは4コーナーでもかなりのスピードで上がっていけますし、おそらく三強では一番後ろに位置すると思われているため確かに今回は届かない可能性もありますがある程度前にもいけるクチだと思います。それに前を走る馬を必ず捉えることのできる脚と頭を持っていますからね。

どのように買うかはまだ決まっていません。
タグ:GT 皐月賞 中山
posted by 白馬の王子 at 15:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

阪神11R第76回「桜花賞」(GT)予想大会

今日は結構な荒れ模様なのでメインはこりゃガチガチなんじゃないかと思う。三連単でメジャー演武エム、ジュエラー、シンハライトからでいいと思う。

でもそれじゃあまり付かないし面白くないので三連複で遊ぶべきかもしれない。ワイドで狙いたい、大穴は内に入った、二頭のディープ産駒(キャディーバローズ、ブランボヌール)とダメジャー産駒のアッラサルーテ。


タグ:GT 阪神 桜花賞
posted by 白馬の王子 at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果