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東京11R第19回NHKマイルカップG1予想大会

今回もスマホからです。。 
狙いたいのは牝馬4頭とアルマエルナト。

アルマエルナトは前走を見るに東京コースが最もあいそうな予感。
牝馬はアキコ、ビジンともに桜花賞で上位に入選、後者は東京マイルと相性の良いクロフネ産駒だ。

あとはルパンにアトムにアイル、それからアチーヴ、ワダチの湘南二頭にワイドで流せばごっつぁんゴールだ。
牝馬ワイドボックスもおさえて楽しみたい。
posted by 白馬の王子 at 13:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第149回「天皇賞春(GT)」予想大会

ちょっと事情があって家でパソコンが使えません。だからサイトをいじることもできず、モヤモヤ。ポイントサイトはスマホでのみやっています。ブログも今回はスマホから更新しています。

時間があるので出走馬を順番に見ていきましょう。
1番アスカクリチャンは狙い目です。
1枠1番という絶好枠をゲット。これだけでも持っていますし、内をスルスルいって粘り込もうとするクリチャンの姿が目に浮かびます。理想はアルゼンチン共和国杯のような走り。そのレースでアドマイヤラクティを下し、七夕賞でも去年の春天2着のトーセンラーに勝っているだけに力は十分にあります。

2番アドマイヤフライトは分かりません。
マンハッタンカフェ産駒はこのレースと相性が良いのが気になりますね。

3番サトノブレス。こいつもクリチャン同様、内からスルスルいって粘り込めそうな予感がしてしまいます。京都コースとの相性も良いので押さえておいた方がいいでしょう。

4番サイレントメロディは消し。5番レッドカドーもできた消したいですが去年、好走しているので一応、注意しておきたくはありますね。

6番ホッコーレーヴ、こいつも注意ですよ。やってくるかもしれません。なんといっても前走の日経賞は2着ですしさらに調子を上げています。

7番フェノーメノ。去年、勝っているだけにいくら本調子でなくとも外せませんね。隣が同じステゴ産駒のゴールドシップというのも何かを感じざるを得ません。

8番ゴールドシップ。今回も前走同様、気持ちよく走れるんじゃないか、そんな予感がします。まだ馬を見ていないのであれですがシップが来る時はワクワクするものを感じるのです。今回もそれを感じます。春たがらかもしれません。シップとフェノーメノが競い合い、途中でフェノーメノが脱落、内からクリチャンも粘っとるぞー、みたいな展開を期待しちゃいますね。

9番タニノエポット。このメンツに入るとあれですが同じ京都の万葉ステークスを0.6差ちぎっている点が気になるため押さえておきたい。

10番フェイムゲーム。前走のような走りができたらもしかすと……。ウインバリアシオンと同じくハーツクライ産駒というのも気になりますね。

11番ラストインパクト。G1だとまだどうかな感もありますが春天はどの馬が絡んでも驚けいなようなレース。また、人気薄のディープ産駒なだけに押さえておきたい一頭。

12番ウインバリアシオン。目の上のたんこぶオルフェーヴルが引退してついに主役になるチャンス。前走の勝ちっぷりも今までにないような強さに思えた。

13番オーシャンブルー。この距離は微妙だと調教師さんが言っているのでできたら消したいが有馬のように内から来られたら怖くもある。保留。

14番キズナ。一番人気が不振続きのこのレース。ただ、父ディープは一番人気でこのレースを制しているし、キズナも京都を得意としている。本当に強い馬にデータはあてにならない。

15番アドマイヤラクティ。前走は急仕上げだったようなので押さえておきたい。

16番ジャガーメイル。力のわりにあまりに人気がないので押さえておきたい。

17番ヒットザターゲット。前走は落鉄していたようなので押さえておきたい。ヒルノダムール、ビートブラックとヒの付く馬が過去に勝ってる点も気になる。

18ばデスペラード。前走のように上手くいくのかなぁ……どうなんだろさっぱり分かりません。

というわけで殆ど消せませんでした。歯切れよくこいつは来ない、消しだ、とどんどん切っていきたかったのですがどの馬にも良いところはあるわけで……。三連単はゴールドシップを頭で、三連複とワイドは1番アスカクリチャンから勝負したい。
posted by 白馬の王子 at 11:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中山11R第74回「皐月賞(GT)」予想大会

今回も荒れそうだけれども荒れないパターンかもしれない。三連単一番人気でも60倍付くのだからな。
だからトゥザワールドは残りそうである。

アドマイヤデウス、ロサギガンティア、この2頭からは似た雰囲気、オーラを感じる。トライアルで同じく0.2秒差で勝ち、上り調子な点も似ている。だからどちらか一方は絡みそう。

ワンアンドオンリー、この馬の前走の末脚はインパクトが大きすぎるため、悩みどころ。ただ、ハーツクライが開花したら相当だからなァ……。

もう時間がないので本命はアジアエクスプレス。力強い走りが魅力。前走も負け強しだった。あの最後の伸びを見ると距離が伸びても大丈夫そうだ。相手はトゥザワールド、ウインフルブルーム、デウスにギガンティアあたりか。人気薄で怖い、ディープ産駒のワイドBOXもおさえておきたい。
タグ:皐月賞 中山 GT
posted by 白馬の王子 at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果