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京都11R第73回「菊花賞(GT)」予想大会

さぁ、芦毛馬券の完成といこうか

ジェンティルドンナの秋華賞がジェンティルにとって通過点にすぎなかったように我らがゴールドシップの菊花賞とて通過点にすぎない。ゴールドシップはここを楽に通過、圧勝しそのままジャパンカップに出走しなければならない、そして三冠牝馬のジェンティルドンナ、昨年の三冠牡馬にして凱旋門賞2着のオルフェーヴル、そして幻の三冠馬(本来ならダービーも勝つ予定だったから)ゴールドシップ、夢の競演、最高のジャパンカップにしなければならない。ここを勝つのは宿命であり、負けられない、競馬ファンのためにも。

で、相手はどいつにするかというと同じ芦毛の18番トリップから行こうと思う(と、と、と、トリップって、ありえない、というのかい?私も若干、そう思う)。クロフネ産駒なので長距離がどうなのかな、と思うがこの馬は2000以上ばかりを走らせ、それなりの結果を出している上に、ダービーでも0.5秒差の7着なので大丈夫、それなりにやれる可能性がある。今回はこの可能性と芦毛にかけたい。あとはフジマサエンペラーも先行すれば面白いかも。三連単はシップ頭のベールド、ロードアクレイム、エタンダール、ダノンジェラード、スカイディグニティーのどいつかを2着固定にして流そうかな。
タグ:GT 京都 菊花賞
posted by 白馬の王子 at 15:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R「第17回 秋華賞(GT)」大予想大会

爆穴はアイスフォーリス
ジェンティルドンナに対する岩田の自信が怖い・・・ここはあくまで通過点らしいのである。じゃ、ジェンティル絶対なのかといえばけっこう伏兵馬がいて、穴馬いっぱいで非常に悩む。絶対はないし何が起こるかわからない。で、なんとなく皆ジェンティルジェンティルいってるしジェンティルでいっかとするとオルフェーヴルが一番人気で沈んだ時のようなことになったり・・・、そんな不安が頭をもたげてきて、、、けれどもジェンティルは強い、軸はやっぱりジェンティルでいいかな、と思う(お姉さんも昨日3着に粘ったし)。

相手は2番アロマティコ、3番ブリッジクライム、4番ハワイアンウィンド、5番ラスベンチュラスに8番キャトルフィーユ、9番ダイワズーム、10番ハナズゴール、12番アイスフォーリスに13番メイショウスザンナ、それから15番ミッドサマーフェア・・・あぁ、こんなにいてはどれだけ金がかかることか・・・。

この中から思い切って2頭に絞る、ジェンティルとペアを組んでもらうのは、、、3番ブリッジクライム、そして12番アイスフォーリスである。この2点から三連複流しである。

こいつらは前からレースを進めてくれるのではないかと思われる。ブリッジなど常に善戦し続けている馬、相手なりに走れる馬だというのに(しかも前走あのパララサルーの2着だぞ?)人気がまるでない。アイスフォーリスにしてもオークス3着馬なのに人気がなさすぎる(どちらも単勝60倍くらいある)。前のレースの途中までの勢いはおお、やっぱ力あるなと思わせた。京都コースでこいつは粘る、粘れると思う。侮れない。しかも芦毛だから目立つ、どこへいったか見失わない。こいつはおすすめの一頭だ。もう一頭あげるなら9番ダイワズームに10番ハナズゴールかな。
タグ:秋華賞 GT 京都
posted by 白馬の王子 at 15:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果
2012年09月30日

中山11R第46回「スプリンターズステークス(GT)」予想大会の結果


レースが終わってから予想「大会」ではなく予想「退会」と記していることに気づき、あ、こりゃダメだ、そりゃ当たるわけがないと思ったものです。回答を見る
posted by 白馬の王子 at 16:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中山11R第46回「スプリンターズステークス(GT)」予想退会


さて、WIN5も中止になってしまったことだし(WIN5などやらないといつかどこかが宣言したはずだがどっぷりハマッている)久しぶりに予想を書くとするか。

本命は1番マジンプロスパーか15番エピセアローム。どちらももう少し人気になりそうなのにそこまでだったのでここは狙っておきたい。マジンはこないだカレンにやけにつっつかれていたものな。今回も同じようにつっつかれちゃあれだが同じようなことになるかどうか、たぶんならない。つつかれるなら控えちゃえばいい。それに勝って負けてを繰り返すリズムもいいじゃないか、野球関連のニュース、金本、城島引退などのニュースが多いのもこれをあと押しする。ここで大魔神が勝っちゃうという流れ。

エピセアロームは強い3歳牝馬世代の一頭であり勢いのあるダイワメジャー産駒。中山の芙蓉Sでさきほど同じダイワメジャー産駒のサンブルエミューズが完勝、同じダメジャーのフロムドグロワールが2着した。ははぁ〜ん、そう思った、この流れはあれだ、ダイワメジャー産駒が勝っちゃう流れである。

三連単ではどちらも1着固定だ。三連複だと1マジンの隣の2,3,4,5番につい狙ってみたくなる馬が多い。安易にいっちゃいそうだが安易に一応かっておくかな。この4頭との三連複BOX。あと穴では8番スプリングサンダー、こいつは1番人気のカレンチャンと同じクロフネ産駒であり同じ5歳牝馬である。ただGTとなるとどうかな、という気もするが状態は絶好調なようなので飛んでくるかも。
posted by 白馬の王子 at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果