最近の記事

東京11R第17回「NHKマイル(GT)」予想大会


ソリタリーキング、トーセンアレスからでいいんじゃないか、と閃いたときにはすでに投票は締め切られていた。今日の東京はやけに荒れている。大荒れである。

なのでメインは荒れないのではないか、そんな気がする。

5番一番人気のカレンブラックヒルはダイワメジャー産駒で東京は向かないんじゃないか、と言われているが、ダメジャーかて東京がダメだったわけじゃないし、そろそろGTで活躍する子が出てきてもおかしくなかろう。カレンと言えばカレンチャンであり、ブラックといえばビートブラック、ヒルといえばヒルノダムール。GT馬の名前が全て入っている点も捨てがたい。

あとはレースセンスのある2番人気8番マウントシャスタに、14番ジャスタウェイ、そのジャスタを破ったことのある4番モンストールに、末脚自慢のその隣3番レオアクティヴ、これまた末脚にかける7番ハナズゴール、それから一応、朝日杯馬の17番アルフレードあたり抑えておけばいいんじゃないの。

穴なら、マイル実績のある11番マイネルロブスト、その隣12番クラレント、そのまた隣の13番オリービン、それから15番サドンストームあたりか。しかし荒れているから最後は堅くおさまるのでは、そう見ている。

posted by 白馬の王子 at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果
2012年04月29日

京都11R第145回「天皇賞春(GT)」予想大会の結果


今日は暑かったですね・・・。回答を見る
posted by 白馬の王子 at 18:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R第145回「天皇賞春(GT)」予想大会


本命は18番オルフェーヴルでいいとして、ここはその隣の17番トウカイパラダイスの粘りこみにかけてみようかな、と思う。確かマイネルキッツも似たような雰囲気でそれなりに上位に来る走りを見せており、人気薄で2着した経緯を持つ。そのキッツが回避したのでこいつを狙ってみる。この馬、1,000万下ではあるが高雄特別で実は4番人気8番のギュスターヴクライの2着している。着差は0.1秒。そして前走、倒したジェントルマンが昨日、あっさり勝ちあがっている。そして人気薄の5歳馬、また新たな5歳馬誕生のシナリオ・・・。これらのことからそれなりにできるのではないか。あっさり沈んでしまうか、残っちゃうかのどちらかだ。

posted by 白馬の王子 at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中山11R第72回「皐月賞(GT)」予想大会

今月もすでにマイナス10万を突破。昨日じゃぶじゃぶやりすぎた。そして今日も・・・、もうどうしたらいいかわからない。今年はすでにマイナス20万。毎月2万円までという自分で決めた取り決めもいつしか破るのが当たり前になっている。ここらでやめておかなくては負債がふくらむ一方。しかしもう止められない、じゃぶじゃぶやりたくて、じゃぶりたくて仕方がないのだ。土日はどこへもいかない、競馬をしないと体がうずくのである。何か用事があっても競馬のことを考えてしまう、はやく賭けないと・・・あぁかけたい、ジャぶりしたくて仕方がない、とこうなる。

本日のメインは皐月賞。どうしたらいいかわからない。最近、あの感覚が鈍くなってしまっている。あの感覚とはこいつは必ず来るぞなもし、という感覚、直感のことである。それがない。こいつというのが出てこない。わからない。こういう時はあたらない。

ゴールドシップは強いと思う。根性がある。しかしちょいとズブい、とろい、鈍いところがあるので中山はどうかな、と思われる。それでも馬券にはからんでくれるのではなかろうか。

それからディープブリランテ、直線に入っての走りっぷりは強烈。最後に脚が鈍ってしまうがもう少しスムーズにレースができればまんまと粘りこむ可能性が濃厚だ。

グランデッツァ、タキオンの最高傑作らしいがどうなんだろう。確かに強くて、ゴールドシップと似たような雰囲気がる。どちらもどこからでも、どんなレースでもやれる実力がある。

ワールドエース、良い枠に入ったと思う。比較的、前に位置したい馬が多い中、この馬は後ろから。桜花賞のように前に有利な流れになるとアレだが・・・。

アダムスピークもまだ見限れないし、トリップかて常に上位に絡んでいる。この内にいる二頭、どうも怪しいんだ。トリップの人気がそないないのも怪しいな。こういう馬が内からスルスルと・・・。

時間がないので、気になる馬の紹介はこんなかんじで、馬券はまずゴールドシップ、そしてその隣に入ったシルバーウエイブからいっちゃうか、と思う。

突然、シルバーウエイブの登場だが、こいつはもしかすると、やれるのかも、そう思わせるものがある。シルバーのウエイブつまり銀色の波にのって、ゴールドのシップつまり黄金の船がやってくる、今回の答えはこれである。
タグ:皐月賞 GT 中山
posted by 白馬の王子 at 14:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果