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京都11R「第51回 きさらぎ賞(GV)」&東京11R「第61回 東京新聞杯(GV)」予想

あぁ、もう時間がない、時間がない。はぁ、もう休みも終わりか、あぁ、あっという間だ、くっそう。先週はキツかったぁ、、なんでなんで俺様がこんなこんな、ちくしょ〜。とにかく金なんだ、金、金をためなきゃなんない。女の子とチョメチョメするためにも金が必要なんだ。まだまだ遊べるだけの余裕がない、ないならその余裕を作るまでだ。

時間がない、時間がないぞ。いいかんじで焦ってきた、焦っている時こそ集中できるんだ。これもパワーに変えることができる。よし、やる、よしやってやる、よし勝つぞ、よし女の子とチョメリンコだ(こうした欲望そのものと直結させると予想は必ず外れる、目の前の予想にだけ集中しなければいけない。よし冷静だぞ、俺は)。

きさらぎ賞はだ、1,2,5,6,7,8は消し。残ったのは3,4,6,9,10,11,12番のみ。3番コティリオン、4番ギリギリヒーロー、3番コティリオン、6番トーセンラーからでいいんじゃないかな。

東京新聞杯、こちらの方が面白そうだ。ここは紅一点のカウアイレーンから狙ってみたい。相手は1番ゴールスキーと4番ダノンヨーヨーからで良さそう。
posted by 白馬の王子 at 15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

京都11R「第46回 京都牝馬ステークス(GV)」&東京11R「第25回 根岸ステークス(GV)」予想

おっす、オラ白馬の王子っす。皆、元気にしてたかい?

てこんなキャラじゃなかったっけな。1ヶ月ぶりの更新でどんなキャラだったか忘れてしまった(このブログはGTだけを予想しているわけじゃないのですがリアル労働と毎日のポイントクリックにホームページのチャットレディ募集ページなどを改装するのに忙しかった)。

久しぶりに会った人でもそう。以前、どんな風にふるまっていたのか思い出せなくて非常に困る(もちろん相手のことは覚えている。何年経っても、顔が変わっていても雰囲気で伝わってくるものだ)。だから君ってそんなかんじだったかい、などと言われてしまうのだ。

ま、基本的にもじもじしているので大丈夫なんだけどね。

それにしても昨日のサッカーみたかい?あのゴールってなんだかすっごく不思議じゃなかった?あそこだけ時間が止まっていたようなかんじで、なぜかドフリーでさ(オーストラリアの選手も疲れていたのかな)、何か余裕すらかんじる綺麗な、あまりにも完璧すぎるゴールだった。日本代表であんなボレーシュートが決まったところなぞ見たことない気がする。スローモーション映像を見ても、リー選手の、その体の動き、しなやかさに驚いたものだよ(長友選手もやけにキレていたっけな、キレキレだったよね)。

ま、決まる時はあんなもんなのだろうか。あとは苦しかったよねぇ、なんで日本はいつも最後の方、守ってばっかになっちゃうんだろね(韓国戦もゴール前でごちゃごちゃして決められたよね)。ま、向うも最後は必死になってくるから必然的にそうなるのかな。とにかく、サウジ戦以外、全て厳しい戦いだったよ。

アジアカップを制した日本代表のように競馬予想という脳を使ったスポーツも、粘り強く、あきらめずに最後まで戦い続けたいものですね(途中で集中力が切れちゃうしな、ま、いっか、てなる。今日は頑張って予想しようと思ったが、こうしてここまで記した時点で、既に疲れている)。

京都牝馬ステークス(GV)には、力のある馬が何頭も出走している。目立っている馬、人気どころの馬をあげると、3番レディアルバローザ、5番ショウリュウムーン、7番アグネスワルツ、8番ヒカルアラマンサス、9番コスモネモシン、12番アプリコットフィズ、そして13番ブロードストリートあたりか、これだけでも多くて絞るのに悩む。

つい涎があふれて手を出してしまいたくなる、来てもおかしくはないようなアナ馬も結構いてる。1番ストリートスタイル、2番アグネスミヌエット、10番ベストロケーション、14番ヤマカツマリリン、15番ケイアイデイジー、16番プリンセスメモリーである。特に外枠の14,15,16あたり怪しい。しかし力のある馬が多いのでどうなのだろう、とか思う。けれども紛れ込んでもおかしくはないのでは、と思う。

まずは軸馬選びから。これには13番ブロードストリートが一番、いいのでは、と思う。こいつと力のある4歳馬、12番アプリコットフィズか7番アグネスワルツ、5番ショウリュウムーン、9番コスモネモシン、これらのうちの1,2頭を選択、三連複で流すのが賢明なのではなかろうか。

私はとりあえず4歳からは安定感と成長を感じる12番アプリコットフィズを選び、もう一頭、これは4歳馬ではないが、叩き三戦目、脂の乗り切っている8番ヒカルアラマンサスを選択、これら2点から(相手はブロードストリート)三連複勝負、それからワイドでアナ馬たちにも流そうかな、という魂胆である。14,15,16が気になるのだ。ま、冒頭の力のある馬たちだけで決まってもおかしくはないが変なのが紛れ込んでもおかしくはあるまい。

東京メイン、根岸ステークスも気になる馬が多く、こちらもまた面白そうなレースだ。思い切って絞り上げてみると、1番セイクリムゾン、3番ティアップワイルド、5番ダノンカモン、6番ケーアイガーベラ、9番エーシンクールディ、10番スターボード、14番ワンダーポデリオ、15番ワールドワイドの8頭が残った。軸は1番セイクリムゾンか5番ダノンカモンにするのが良さそうだ。どちらも三着以内には来るんじゃないの、そんな安定感があるからである。ティアップワイルドとワールドワイドのワイルドつながりも良さそう。

私は5番ダノンカモンからにしようかな。狙いは9番エーシンクールディ、6ヶ月ぶりの大阪スポーツ杯ではダノンカモンとクビ差だったのにかかわらず前走、大敗を喫したせいであまり人気がないからである。

買い目。1-5、3-5、3-10、5-9から(上記にあげたメンツに)。

時間が余ったので京都10Rと小倉11Rにも軽く触れておこう。
京都10Rは10番ロイヤルネックレスが鉄板でOK。相手に面白そうなのは5番シースナイプ、6番マイネルゴルト、13番シゲルフセルト。同じく人気の14番キタカタキシードからも一応流しておくといいでしょう。9番ロードオブザリングとは名前的な相性も抜群なので人気だけど来ちゃうのかな、という気もしなくはない。

小倉は人気の8番ピエナブラウからでも11番マイネルオークベイ、12番ハマノモナークが相手ならワイドでもそこそこつくのでねらい目。

以上です。
posted by 白馬の王子 at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

【ダノンシャンティ】中山10R「第55回 有馬記念(GT)」大予想大会【エイシンフラッシュ】

今年、最後のGT有馬記念。

トゥザグローリーは母親トゥザヴィクトリーの有馬記念を思い出してしまう。母は有馬記念3着。グローリーかて3歳トップクラスとそう大差はないのである。母のように3着なんてありえそうだ。それに、なんだか中山があってそうな気がするのだ。母のように先行してヴィクトリーだ。

この馬からヴィクトワールピサのヴィクトつながりで流すのもありかもしれない。また、名前的に、その響き、意味的にもドリームジャーニーとの相性も良さそうだ。この2頭から流すのも面白そうだ。

レッドデザイアとブエナビスタの牝馬同士もありだ。結局この牝馬二頭かよ、という結果に。

今年がんばったダノン一族からダノンシャンティ、エイシン一族からエイシンフラッシュ。どちらも一族のトップホースというか一族の顔でありボスが出走。この二頭からも面白い。

さて、この中に答えはあるのでしょうか!?
posted by 白馬の王子 at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果