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阪神11R第77回「桜花賞(GT)」予想大会

前走の敗退でリスグラシューの人気が落ちているが阪神JFでソウルスターリングに迫ったあの脚が忘れられない。と言うことで三連単はソウルとリスの一着二着流しである。終わって見れば阪神JFと一緒というのもよくある話である。

三連複の軸にしたいのは、そのリスグラシューとアエロリット。アエロリットは前走ミヤビとそう差はなかったのに人気には差がある。前走を見てもこいつは結構粘っこそうな気がする。

穴で狙いたいのは、レーヌミノル、ライジングリーズン、カワキタエンカ、ゴールドケープ、ジューヌエコールこの辺である。レーヌとジューヌは最初の頃の勢いがない点が似ている(のでやっぱりやめようかな)。ライジングはフェアリーSでアエロリットを破っているし、前走も最速あがりで差し切っているようになかなかやりおる。内のミスエルテと流してみるのも面白い。カワキタは唯一のディープ産駒なので注意が必要だろう。

結構メンツがそろっているので堅そうな気がするが果たして……。
タグ:GT 桜花賞 阪神
posted by 白馬の王子 at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

阪神11R第61回「大阪杯」(GT)予想大会

今回からGTに昇格した、大阪杯。
大阪杯だけに大阪っぽいノリの馬が来そうなので、本命はミッキーロケットである。っぽい、実に大阪っぽい名前の馬である。他の馬は皆どこか恰好つけすぎている。東京っぽさに憧れすぎているのである。

実力的にも良い、人気も思ったほどない。ここは狙い目である。2,400であのサトノダイヤモンドを苦しめた逸材である。2,400であれなのである。2,000は、この馬にとってちょうど良い距離に思える。ここはその神戸新聞杯で見せたような、キンカメ産駒の切れ味が炸裂するはずである。

ただ、相手が難しい。阪神10Rで怪しいと思っていた、メイショウベルボンが来たが相手が難しかった(小頭数なので全馬に流しても良かったが)。穴馬もようけおる。サクラアンプルール、スズカディヴィアス、モンドインテロ、アングライフェン、この辺にしてもそこまで実力の差があるわけでないように思えるがオッズに開きがある。なので気になる。ワイドで遊んでいいかもしれない。

マカヒキは14番と言うのが気になる。14番は凱旋門で14着に敗れた馬番。しかし逆にこれは何かを感じさせるものがある。もしかすると来るのかもしれない。ミッキーとマカヒキで悩んでしまう。
タグ:大阪杯 GT 阪神
posted by 白馬の王子 at 15:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果

中京11R第47回「高松宮記念」(GT)予想大会

ちょっと穴馬も多くて良く分かりません。
狙いたい穴馬は、1番ティハーフ、4番ラインスピリット、10番クリスマスです。

特にティハーフとクリスマスの二頭に何かを感じます。
クリスマスは、思い入れの強い馬で、大きいところを取れるような器と思っていたところもありますので、これはまぁティハーフにも言えますが二頭とも頑張って欲しいところであります。

三連複は、1・2・3の内枠三頭を、それからレッツゴードンキと何頭か手を組ませて流しておきます。
posted by 白馬の王子 at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想と結果